ターゲットにリーチし、広告効果をもたらす YouTube のエコシステム

2017 年 12 月に開催された YouTube FanFest に来場いただいた各世代のファン、ご出演いただいたクリエイターとアーティスト、そしてスポンサーいただいた広告主に、それぞれの立場から YouTube の価値をお話いただきました。

広告主のターゲットにリーチし、広告効果をもたらす YouTube のエコシステム

YouTube は、動画を投稿するアーティストやクリエイター、動画を視聴する視聴者、そして広告を掲載する広告主の 3 者のエコシステムで形成されているプラットフォームです。

近年、新たなクリエイターが次々と生まれ、既にマスメディアで活躍するアーティストにとっては、他のメディアではリーチできない新たなファン獲得の場として定着してきています。クリエイター達の活発な活動も一因となり、YouTube は、日本のインターネットユーザーの 77% が利用するにまで至っています。各世代の利用率を見ても、男性 20-34 歳 ( M1 ) は 84% 、男性 35-49 歳 ( M2 ) で 78% 、女性 20-34 歳 ( F1 ) は 78% 、女性 35-49 歳 ( F2 ) で 72% となっています(2016 年 11 月の調査時点。詳細はこちら)。そして広告主にとっては、幅広い視聴者の中から自社ビジネスにとって重要なターゲットに確実なリーチをもたらし、高い広告効果を提供してきました。

今回は、世界中で開催されている YouTube のトレンドを創ったクリエイター・アーティストが勢揃いするライブイベントで、 2017 年 12 月 17 日に開催された YouTube FanFest* にご出演いただいたクリエイターとアーティスト、来場いただいた各世代の視聴者、そしてスポンサーとして参加いただいた広告主に、ご自身にとって YouTube とはどのようなものか語ってもらいました。

*日本国内では 2014 年から開催。イベント規模は年々拡大し、 4 回目となる 2017 年は、12 月 17 日に東京ビッグサイトにて開催され、9,000 人の来場者を記録しました。

The Power of YouTube l YouTube FanFest 2017

スポンサー:ソフトバンク株式会社 / 株式会社メルカリ

アーティスト・クリエイターからのスペシャルコメント

日本マクドナルドがデジタルを活かして実現する “FUN PLACE TO GO”